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露出狂が出る街【すぐに抜ける官能小説の朗読】

露出狂が出る街【すぐに抜ける官能小説の朗読】

サンプル音声

説明

オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。
数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。

一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。
朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。


音声形式:MP3
※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。

ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。

※VOICEVOX:春日部つむぎ
※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。
※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。

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露出狂が出る街

僕が会社帰りで帰宅していると、コートを羽織った女性が目の前に現れた。
なんだろう?と不思議に思い、通り過ぎようとする。
すると、女性はコートの前を広げた。
コートの中は、全裸だった。
大きなおっぱいに、くびれた細い腰。
スラリと伸びた足。
きれいな毛並みのあそこの毛。
その奥に見えるマンコ。
「お、おうっ」
僕は思わず声を出した。
「どうです?」
女性が尋ねてきた。
「すごく綺麗です……」
僕は素直に言った。
「ありがとうございますっ」
女性はその場でクルリと回ってから、僕の横を通り過ぎていった。
コートで見えなかったが、お尻もきれいだった。
そして、その後ろ姿をボーッと眺める。
すると、今度は背後から、男性が現れ、コートを広げた。
全裸だった。
顔も知らない男性だ。
引き締まった体をしており、股間には綺麗に整えられた陰毛がある。
その先にあるチンコは、ビンッと勃っていた。
「おお……」
僕は思わず声を漏らした。
男性は、僕に会釈をしてから、女性のほうへと歩いていった。
そして、女性を抱きしめ、キスをして、そのままセックスを始めたのだった。
「え……」
僕は驚いて目を擦った。
そのセックスは激しかった。
男性は女性の腕を掴みながら、パンパンと腰を打ち付けていた。
女性は男性の首にしがみ付き、甘い声を上げている。
その声は、僕の耳に響いてきて、なんだか気持ちがいい。
そして、しばらくして二人はイッた。
男性が女性の足を抱えて、マンコに向かって腰を振り続けると、女性が「ああぁっ!」と叫び、その体がビクンビクンと震えた。
同時に男性は「ううっ」と呻くと、動きを止めた。
そして二人は、そのまま道端でキスをし始めた。
その唇の隙間から、お互いの舌が入り混じり合い、いやらしい音を立てていた。
僕は、そのセックスに圧倒されながらも、その場を立ち去れずにいた。
「あのっ」
女性が僕のほうを見てきた。
「はい……」
「よろしければ、貴方にも参加して頂きたいのですが……」
僕は慌てて首を振った。
「いえっ、お構いなくっ!」
女性はクスッと微笑んだ。
「いいんですよ」
そう言われては断ることは出来ない。
「わ、わかりました……」
僕は観念した。
女性は僕の方に向かってくる。
それを男性が後ろから抱きしめている。
男性の腕に包まれて、その大きなおっぱいがムニュッと形を変える。
僕も二人のそばに近寄った。
「失礼します……」
女性のコートはすでに閉じており、僕の前にある。
僕はコートのボタンをひとつずつ外していった。
コートのボタンを外し終わると、僕は女性の顔を覗いた。
「じゃあ……」
女性が頷いたので、僕はコートを広げた。
「綺麗ですね……」
女性が笑った。
「ありがとうございます」
僕はコートの両側を掴んで、女性の体から剥ぎ取った。
すると、彼女の美しい裸身が露になった。
白い肌に、綺麗な形のオッパイ。
キュッとしまった腰に、スラリと伸びる足。
そして、綺麗な毛並みのマンコが、僕の目の前にあった。
僕は思わず唾を飲み込んだ。
すると、女性が僕の方を見てきた。
「どうかしましたか?」
「いえ、その……」
僕は戸惑いながらも答えた。
「もっと近くで見てもよろしいですか……?」
女性がクスッと笑った。
「もちろんですよっ! どうぞ!」
僕は女性の目の前に膝をついた。
そして、両手で太ももを持ち上げた。
ムニッ
女性の柔らかい肌に触れる。
その感触がとても気持ちいい。
僕は太ももの内側を掴んだ。
「あっ……」
女性の体がビクッと震えた。
僕は手を上に滑らせた。
すべすべの肌だ。
「あんっ……」
女性の声が聞こえて、手が止まる。
「どうかしましたか?」
女性は僕の顔を覗き込んできた。
「いえ、その……ここも綺麗だったので……」
女性はニコッと微笑んだ。
「ありがとうございます」
「あのっ……」
「何でしょうか?」
「その……触ってもいいですか……?」
女性が僕の顔を覗き込んだまま言った。
「いいですよ〜」

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データ

  • 配信日

    2025/01/06

  • 収録数

    1本 (約8分)

  • 品番

    d_505467

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