・novelai作品
・あらすじ:
’多目的トイレ’ とは、車内や公共の場所で用を足せないような身体障害者や妊婦をサポートするための設備である。
便座がなく、手すりに掴まりやすく、ウォシュレット付、洗面台や手洗い場がある。
そんな多目的トイレで、私は年下の男に強引に挿入されていた。
男は私の腰を持ち上げ、秘所を貫く。
私は壁に掴まることで何とか男のピストンを受け止めようとしていた。
「んっ・・・んっ・・・」
男は一心不乱に穴を使っていた。
彼は私の体をオナホールとしか見ていないようだった。
彼の腰使いは乱暴で、尻を痛めつけるだけだった。
「くっ・・・うっ・・・」
私は男の暴力的な行為に耐えるだけで精いっぱいだった。
必死に男のピストンに耐えた。
男のペニスは容赦なく体内に侵入していた。
私は男に激しく犯●れ続けた。
男が射精するまでは耐えられるだろうと思った。
やがて男は体内で射精した。
「ううっ・・・」
男の精液は注がれる。
男は満足そうに息を吐いた。
「お前みたいな可愛い子でオナニーしたらまたすぐ硬くなるよ」
男はそう言った。
男は中からペニスを抜く。
それから自分のパンツを履いた。
男はトイレから出て行った。
私は壁から手を離してその場に座り込んだ。
(これで終わり・・・か)
そう思った。
だが、男が戻って来た。
「おい、何してるんだ。もう帰れよ」
男がそう言った。
慌てて汚れたショーツを穿いた。
そして男が出ていった扉から部屋を出た。
(まさか、本当に帰されるなんて)
私はそう思った。
そして自分が男にしてやったことに罪悪感を覚えた。
私は駅に向かって歩き出した。
駅に向かった。
(あの男のことを気にする必要はない)
そう自分に言い聞かせた。
(もう会うこともないはずだ)
そう思うことにした。
だが、運命のいたずらというのは残酷なものだった。
「あっ・・・」
私は駅に向かう途中、男の後ろ姿を見つけたのだ。
男は電車に乗って行くところだった。
その背を見送ると、私はそのまま駅に向かった。
もうなにも怖くはない。
2025/01/10
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