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リクルートスーツの大学生を面接で●す【オリジナル官能小説の朗読】

リクルートスーツの大学生を面接で●す【オリジナル官能小説の朗読】

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私は大手企業の人事で新卒採用で面接官をしている。毎年、かわいくうまそうな若い女が綺麗なスーツに身を包んでやってくる。
人材不足が叫ばれる昨今だが国内有数の大企業であり、総合職や営業職を求める文系はいくらでも枠が余っている。
そのため、待遇のいい内定をちらつけながら言うことを聞かせ、好き勝手できるのだ。
今年もいい女がいればその体を自由に弄んで使い倒してやるつもりだ。
新入社員は全員、一通り面接をした後、別室で一人待機している。
「次は誰?」
「あ、次が最後です。」
「そうか。」
部下が答え次の相手を呼びに行く。
今日はやけに女が少なかったな…
「失礼します。」
最後にきた女は…
「…」
「…!」
「……」
「…お名前。」
「佐藤真由美と申します。」
この女は美しい。まだあどけなさも残る顔ではあるが、モデルといっても差し支えないほど整った顔をしてる。体つきも悪くない、程よい大きさの胸の膨らみがシャツを押し上げて主張している。尻と太ももの流れるような流線は実に女性らしく男を魅了する。スカートから伸びた美脚も素晴らしい。私は今年の獲物をこの女に決めた。
「…」
「……」
「…あの…なにか?」
「……」
「……」
「面接官が話しかけてる時はちゃんと目を合わせなさい。」
「えっ…」
「これは試験でもあるのですからね。きちんと対応するように。」
「はい…ごめんなさい…」
「よろしい。では、早速ですが…あなたの事を教えてください。」
「私は大学卒業後、ここで働きたいと思います。大学では…」
女は自信があるように話をしているが、顔はうつむいたままである。
「…」
「……えっと、大学では…」
「………」
「……」
「………」
「……」
「面接官さん?」
「…何でしょう?」
「大学の話ですが…」
「あぁ…そうだったね…」
女が目を合わせないのが気になった私はわざとらしく会話を切ってやった。
「あっ…その…私…」
女が顔を上げこちらを見ると、顔が真っ赤になっているのがわかる。
「何か?」
「その…私…人と話すのが苦手なんです…」
「…そう。でも、社会で仕事をする上で会話は大事ですよ。」
「はい…すいません…私、昔から人見知りでして…いつも友達にも言われてて…」
「じゃあ、ここで働くのは無理かもね。」
「そんなっ…!それはっ…!」
女が悲しそうに顔を歪めて俯く。
「冗談だよ…大丈夫、きっと君なら上手くやっていけるさ。」
「……はい!頑張ります!」
「うん。君はきっと素敵な女性になれると思うよ。」
女は満面の笑みを浮かべる。
「じゃあ、最後に質問だけど…」
「…はい。」
「君は好きな人がいるのかな?」
女は顔を赤くし俯く。
「…いるんですか?」
「……いえ…いません…」
「本当かな?隠したりしないで正直に答えてほしいんだけど。」
「本当です…私…好きな人はいません…」
「…じゃあ、今から私が好きな人ができるかもしれないよ?」
「はい…?」
女が首を傾げる。
「これから君を抱く男にだよ。」
「……!えっ!?それって…まさか…面接官さんは…その…」
「うん。今から君を抱くよ。」
この女は押しに弱い。ここで強引に攻めた方が良さそうだ。
「…え…いや…その…私…」
女の顔は恐怖の色に染まる。
「…面接官さんっ…!やめてください!私はそんなつもりじゃ…」
「…君のその態度が悪いんだよ。」
「ひっ…!!やめて!」
女が立ち上がり逃げようとするのを抱き寄せ床に押し倒す。
「…きゃっ!いやぁ!!」
女は抵抗するが、非力な女の力では私の腕から逃げることなどできない。
「やめっ…!お願い!誰かぁ!!!」
「無駄だよ…ここは防音になってるから誰も気づかないし助けにも来ないよ。」
女を力づくで組み伏せ、上半身を押さえ込む。
「…ひっ…うぅ…」
女の瞳からは涙が溢れ出している。
「安心しろ、私は君の体を汚す気なんて無いよ。」
「え…?…ほんとうですか…?」
「あぁ。でも、その代わり君が私を気持ちよくしてくれるんだ。」
「…!?」
女が驚きの声を上げる。
「…そんなのっ…嫌ですっ…!私は…そんなつもりじゃ…」
「だったら、君に内定は出せないよ。」
女は絶望の表情を浮かべる。
「…え…?」
「君が私を気持ちよくしてくれたら、君の内定は保証してあげる。もちろん、君が私に逆らわないことを条件にね。」
「……」
女の瞳が揺れる。
「…どうする?今すぐに帰るか、君が決めなよ。」
「…」
「言っておくけど、君に内定を出すのは私だ。他の人じゃできないよ。」
「……」
女が考えるように目を瞑る。
「…どうする?早く決めないと他の学生に取られちゃうよ。」
「…わ…わかりました…」
女は観念したように呟く。
「…でも、私に何をさせるんですか?」
「君の口で私のを気持ち良くしてくれるだけだよ。」
「…口?」
「そうだよ。ほら…」
私は女を抱き起し立たせ、ソファーに座るよう指示

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データ

  • 配信日

    2024/11/17

  • 収録数

    1本 (約10分)

  • 品番

    d_476277

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