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積極的な隣の人妻、鈴木さん オリジナル官能小説の朗読

積極的な隣の人妻、鈴木さん オリジナル官能小説の朗読

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毎日のように朝のゴミ出しで出会う隣の奥さん、鈴木さんという苗字しか知らないが二十代半ばで胸が大きい。胸元が開いた服をよく着ているので、胸ちらで乳首が見えたこともある。お尻も綺麗な形をしていてスカートの上からでも触りたくなるほどだ。
その鈴木さんが、ゴミ捨て場に立っている僕に近づいてくる。
「おはようございます」
「あ、おはようございます」
挨拶をしながらも僕は鈴木さんの胸を凝視してしまう。
今日も大きく開いた胸元からブラジャーのレースが見えている。
「いつもゴミ出し早いのですね。私もこれから仕事なので早く済ませようかなと思っていたけど、あなたは、もっと早いのね」
「たまたま早く起きたからですよ」
本当は、彼女に会いたくて早起きしている。
「あら、そうなの?」
そう言うと鈴木さんは僕より前に出てゴミ入れの蓋を開けて、大きな胸を揺らしながら中に入っているゴミを出し始めた。僕はその大きなおっぱいが揺れているのを見逃すまいと視線を胸に向けていると、鈴木さんは僕の視線に気づいたようで、僕の方を向いて微笑みながら話しかけてきた。
「やっぱり男の人っておっぱい好きよね。私のおっぱいばっかり見ていたでしょう?」
「えっ? いや……」
鈴木さんに見つかってしまい、僕はしどろもどろになってしまっている。
「別に構わないわよ。それにあなたのおちんちんが勃っていたのも見たわ」
鈴木さんの言葉に僕はドキッとしてしまうが、もう見られてしまっているのなら隠すこともない。
「鈴木さんもおっきい胸だし、綺麗だからつい見てしまうんですよ」
「あら、嬉しいこと言ってくれるわね」
そう言うと鈴木さんは僕の目の前にやってくる。
「ほら、触ってみる?」
ゴミ捨て場は塀で囲われているので人目はない。鈴木さんはブラウスのボタンを何個か外して胸元を開けた。そして、僕に抱きつくと僕の顔を自分の胸に押し付けてくる。僕は顔を胸にうずめ、鈴木さんの胸の谷間に顔をこすりつけ、ブラジャーの中に鼻を突っ込んだりしていると、鈴木さんが僕のズボンを脱がしてきた。
「あ、あの?」
「おちんちんが大きくなってきているわ。こんなに硬くして……ふふふっ」
鈴木さんはズボンの前を下ろして僕の肉棒を取り出した。そして、ズボンから取り出された僕の肉棒を握るとシコシコと動かしてきた。
「はぁんっ、はぁん」
鈴木さんは肉棒を扱きながら喘ぎ声を発している。
僕は鈴木さんの胸を揉みしだいているが、彼女は肉棒を扱くために片腕を使ってブラウスを開けていたので、ブラジャーは胸元が少し露出してるだけでほとんど覆ったままになっている。ブラジャー越しに感じる大きなおっぱいの感触がたまらない。
鈴木さんは僕の肉棒を扱きながら、僕の耳たぶを舐めてきたり、舌を這わせてきたりしてくる。
「あっ、はぁんっ、もう射精(で)ちゃいそう?」
鈴木さんは僕の耳元でそう囁いてくる。
「はい、もう射精(で)そうです」
「いいわ、私の胸の中に射精(だ)していいわっ!」
そう言うと鈴木さんは肉棒を一気に胸で挟み込む。
僕はその勢いに驚いていたが鈴木さんの胸元に肉棒を挟まれ包まれてしまうと、そのまま精液を発射した。
ビュッ! ビュクッ! ドクッ! ドクッ!
「あんっ! んんっ……すごいっ! まだ出るの?」
僕の射精はまだ止まらない。
「すごい……いっぱい出てる……」
鈴木さんは精液で汚れるのも構わずに僕を見上げて笑っている。
「ふふふっ、私の胸でイッちゃったわね」
鈴木さんは胸元を開けているのでブラジャーの隙間から精液が流れ落ちていた。
「すごい、こんなに出してくれたのね。私の胸で」
「はい……鈴木さんのおっぱいでイカせて頂きました」
僕は興奮のあまり少し大げさなことを口走っていた。
「じゃあ、今度は私の番ね」
そう言うと鈴木さんは僕にお尻を向けてスカートを捲り上げた。
「ほら、舐めてくれない?」
僕は鈴木さんのお尻に顔を近づけて彼女の下着の上からお尻の割れ目を舐めた。
「あっ……んんっ!」
鈴木さんは僕にお尻の割れ目を舐められた瞬間、身体をビクッと震わせる。
「んっ、はぁんっ、あっ……」
鈴木さんの甘い喘ぎ声が聞こえてくる。
僕は下着をずらして鈴木さんの割れ目に舌を這わせている。
「はぁんっ! あっ、もうイッちゃう!」
鈴木さんは身体をビクビクと震えさせたまま、絶頂を迎えているようだった。
僕は鈴木さんをイカせて満足していたのだが、彼女はまだまだ満足していなかった。
「あなたのおちんちん入れて欲しいわ」
鈴木さんはそう言うと僕の手を取って立ち上がらせた。そして、僕にキスをすると僕の肉棒を掴んで自分の割れ目にあてがい、そのまま腰を沈めた。
「あっ、んっ……」
鈴木さんは僕のおちんちんを深くまで咥え込んだ。
「あぁんっ! あんっ!」
鈴木さんは僕の首に腕を回して腰を振っている。
僕は鈴木さんに抱き着かれ、彼女を抱き

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