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Lv.100の勇者はLv.5のサキュバスにエナジードレインされ続けて最後はLv.1の赤ちゃんになりました

Lv.100の勇者はLv.5のサキュバスにエナジードレインされ続けて最後はLv.1の赤ちゃんになりました

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「Lv100の勇者様がLv5の淫魔ごときに剣を抜くなんて、カッコ悪いとは思いませんか?」「人間達の憧れであり救世主もある勇者様なら、いつだってカッコよくあるべきです」一理あると思った勇者はあなたはサキュバスとの賭けに乗り、そしてちょっとした油断から無様な敗北を喫することになるのです。


●ストーリー

あなたは勇者。それも魔王を倒した帰り道。
そんなあなたに運悪くエンカウントしてしまったLv.5のザコサキュバス。
討伐しようと剣を抜いた貴方は、サキュバスの背後に回り込み首に剣を当てました。
するとサキュバスは、貴方の耳元で囁きます。確かに自分は淫魔だが、悪い淫魔ではない―と。
それでも魔物は魔物。切れんぞくしゃせいり捨てようとする貴方に対し彼女はこう告げます。
「Lv100の勇者様がLv5の淫魔ごときに剣を抜くなんて、カッコ悪いとは思いませんか?」
「人間達の憧れであり救世主もある勇者様なら、いつだってカッコよくあるべきです」
貴方は一理あると考え、その後提案したサキュバスとの賭けに乗ります。
それは、もし貴方を篭絡することが出来たら、見逃してほしい―というもの。
篭絡する手段は、耳舐めやSEX。こんな風に、とサキュバスは貴方の耳を舐めてきます。
いくら淫魔とはいえ、たかだがLv5の雑魚に負けるはずはない。
貴方はそう考え、剣をしまい、彼女のえっちな攻撃を受けてやることにしました。

次々に繰り出されるレロレロ耳舐め、パンパン杭打ちピストン。高速シコシコ手コキ。
射精して、射精して、射精して......
連続射精で永遠に続く絶頂の中、Lv100からLv1への転落で立場逆転!!!Lvが上がった淫乱サキュバスはもう止まらない.....!!!


●作品内容

【1】Lv100の勇者、Lv5の淫魔に出会う [5:54]
【耳舐め/終始囁き】

魔王を倒した帰り道。勇者である貴方はサキュバスに遭遇。
討伐しようと剣を抜いた貴方は、サキュバスの背後に回り込み首に剣を当てました。
するとサキュバスは、貴方の耳元で囁きます。確かに自分は淫魔だが、悪い淫魔ではない―と。
それでも魔物は魔物。切れんぞくしゃせいり捨てようとする貴方に対し、

「Lv100の勇者様がLv5の淫魔ごときに剣を抜くなんて、カッコ悪いとは思いませんか?」
「人間達の憧れであり救世主もある勇者様なら、いつだってカッコよくあるべきです」

そう囁きました。貴方は一理あると考え、その後提案したサキュバスとの賭けに乗ります。
それは、もし貴方を篭絡することが出来たら、見逃してほしい―というもの。
篭絡する手段は、耳舐めやSEX。こんな風に、とサキュバスは貴方の耳を舐めてきます。
いくら淫魔とはいえ、たかだがLv5の雑魚に負けるはずはない。貴方はそう考え、剣をしまい、彼女のえっちな攻撃を受けてやることにしました。


【2】サキュバスとの対決 [24:01]
【耳責め騎乗位/高速舌ピストン】

柔らかそうな草の上で、仰向けになる貴方。サキュバスはさっそく着ているビキニを横にずらし、騎乗位で挿入します。
サキュバスのおまんこは常にトロトロなので、ローションはいらないとのこと。
片耳ずつ、じっくりと耳舐め&吐息を浴びせながら、ゆっくり動いていくサキュバス。
最初はなかなか勃起しない貴方のチンポに対し、苦戦しているようなサキュバスでしたが、それは演技でした。
貴方がよわよわサキュバスだと煽ると、サキュバスは低姿勢でいながらも、だんだん耳舐めを激しくいていき…。
激しい耳舐めと騎乗位の前に、貴方はあっという間に勃起してしまいました。
だがまだ射精をしたわけではない――いまだ強気な貴方でしたが、サキュバスの耳責めが高速の舌ピストンに変化し、ついに射精してしまうのでした。


【3】エナジードレインSEX [24:01]
【連続射精耳責め騎乗位/囁き煽り】

「あれあれ〜?Lv100の勇者様なのに、Lv5しかないザコザコサキュバスのおまんこでいっちゃったんですか〜?」

態度を急変させ、囁きながら煽ってくるサキュバス。少し油断しただけで、まだまだイケると言う貴方。するとピストンは激しく釘打ちをするような、重いものへと変化。
サキュバスは囁きます。射精する度にエナジードレインの魔法が発動し、レベルを奪われていく…と。
ステータスをみると、貴方のLvは90、サキュバスのLvは20になっていました。
慌てる貴方ですが、「勇者様なのに逃げるんですかぁ?」「よわよわチンポだと認めちゃうんですね」と煽られ、挑戦を続けることに。
しかし、尚も激しさを増していくピストンと耳責めを前に、連続での射精を強いられ、レベルをどんどん奪われていき…。
貴方のLvが50、サキュバスがLv40になった頃、彼女は提案しました。

「次は耳舐め手コキをしましょう。これに耐えられたら、一度奪

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